・所要時間:20分
・今回の人数:3人(俺、妻、ゆづ)
2016年ドイツ年間ゲーム大賞ノミネート作!
全員共通のタイルを自由に配置してジャングルを探検しよう。
<高感度ポイント>
2019年当時
●妻
面白い!
思うとおりに行かないもんだね!
結構難しい。何度もやりたくなる。
●ゆづ(娘。6歳)
楽しい!
ちょっと難しいけど、またやりたい!
●自分
これはすごく楽しい!
みんな同じ条件なのに、面白いほど着地点が違うのが、やっていて不思議であり、奥行きを感じる。
道タイル数がほどよいからか、短すぎず長すぎず、ちょうどよいくらいでゲームが終わる。人数が増えても同じプレイ時間なのも嬉しい。
これは、だれがやっても楽しいゲームなんじゃないかな。
充実感を感じる類のゲームではないけど、純粋なボードゲームとしては素晴らしい完成度。初心者から熟練者まで、ぜひやってほしいゲームです。
・総合評価:7
・独創性:8
・わかりやすさ:7
・システム洗練度:8
・間延び感の低さ(起伏):8
・リプレイ性:7
・コンポーネントの魅力:6
・脳汁感(ジレンマ味わい度):7
・テーマ再現性:6
・戦術の幅:7
・ドキドキわくわく感:7
・手番ごとの成長感:7
・攻撃性の低さ:8
・6歳児と本気で遊べる度:7
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