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今日は、年末年始に遊んだ軽めのゲーム達を一気にご紹介する第2弾です!
第1弾はこちら↓

どのゲームもシンプルルールのものが多いので、初心者の人でも手軽に遊べます。
また小箱なので持ち運ぶのも気軽で、旅行や実家への帰省などに持っていくのもおすすめです。
それでは早速紹介していきます!
◆タリン(Tallinn)

・所要時間:10~20分
・プレイ人数: 2~4人
<感想>
●ヒロ
シンプルマジョリティゲーム。
ゲームの骨子も得点計算も全てマジョリティなので、
なぜか?
◆コビト(Kobito)

・所要時間:20~30分
・プレイ人数: 2~6人
<感想>
絵が綺麗でテーマも美しいから、遊んでいて充実感があるカードゲーム。
タイミングを見計らって我慢をするカードマネジメントゲームだから、全然違うけどバトルラインみたいな結構窮屈目のプレイ感で、結構好きです。
◆シェディー・レディー(Shady Lady)

・所要時間:15分前後
・プレイ人数: 2~6人
<感想>
●ヒロ
よくできてる。
役を揃ってる人を当てることで得点できるシステムが秀逸。
なので、
◆デス・バスド(Dess Bassd!)

・所要時間:20~30分
・プレイ人数: 2~6人
<感想>
独特なルールのカードゲームで、全体的にシステムが洗練されていて中毒性があるので個人的には気に入っている。
このシステムよく思いついたなぁという感じ。
◆ハステヴォルテ(Haste Worte? )

・所要時間:30分前後
・プレイ人数: 3~8人
<感想>
めっちゃ面白いし盛り上がる、我が家でかなりスマッシュヒットしたパーティーゲームです。
タイム制限が意外と厳しいのと、加えて他の人と被らないようにしないといけないという制限された思考を繰り返さないといけないのが心地よい。
さらにいくつの数のワードを言うか宣言するのも他プレイヤーとの駆け引きが熱くて盛り上がります。
以上、年末年始に遊んだゲーム第2弾でした!
いずれも手軽に遊べるので、サクッと遊んでみてください。
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